SDR4スト化 メーター組み立て


今朝の富士山。

ちょっと霞んでる。

広告


今朝の寄り道。


そのまま給油してからプールへ。

2.73L入ったので、前回から計算すると燃費は約36km/L。


その後はプール。

今日は中学生の最終回。

中学生はしっかり話を聞いてくれるのでやりやすい。

ちなみに、来週からは小学校中低学年になるので大変そう。

その後2000m。

今日はまずまずのタイム。


さて、今日も暑いですが、少しでもSDR4スト化、と思って室内でできる簡単な作業を。

部品が揃ったので、メーターを組み立てます。


今回も当然完全LED化です。


メーターを照らすバルブ(2個)は常時点灯になるので、ちょうど2個余っていた少し良さげなバルブを使用。


常時点灯しないバルブは在庫がなかったので少し安めのやつを購入。

ちなみに、どちらも極性があると思ってチェックしてみたけど無極性だったみたい。


もう一つ、元々ついていたタコメーター用のバルブは一旦保留します。


では、骨組みとアルミのおもて面を二人羽織みたいに合体。(カシメなので注意)

ちなみに、色のついたレンズははめ込んで裏側をボンドで固定。(純正でもそうなってるみたい)


そしてメーターの周りについていたゴム(スポンジ?)はとっくに朽ち果てていたので、SRX250(3WP)の時のようにホームセンターで200円ほどで売っていたOリングで代用。

↓純正みたいにはならないけど、そんなに悪くはないと思います。安いし。


さらに、SDR純正にはついていないタコメーターも付けます!

が、エンジンはセローで、セローには機械式のタコメーターが付かない仕様になってますから、電気式のタコメーターが必要なんです。(機械式にすることもできるみたいですが、そっちの方が面倒)

ってことで、色々とネットで調べた結果、ちょっとお高いけどデイトナのタコメーターにするこに。


これを選んだ理由はバッテリー電圧を測定してくれるから。

他も安くて多機能なのはあったけど、個人的に心配な電圧を測定できるのはこれだけだったので。

9000rpmと15000rpmがあったけど、セローのエンジンだし9000rpmをチョイス。

そして昨日作ったアルミパーツが登場します。


ドッキング。


構想通りにバッチリ固定できました。

配線はこの使っていないライトから電源を取れると思うけど、ここから先はバイクが手元に戻ってきて、電装系をいじる時にまとめて考えます。

なかなかいい感じにできて満足。

そして夕方からはまたプールでした。

今年はよくプールに入りますな。

ま、暑いからいいけど。

広告

カテゴリー: バイク・車, 日記 タグ: , パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。