遠近両用コンタクトは厳しい


本日の一枚。

富士山五合目自然解説員委嘱式。

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漢字ばかりなので難しそうですが、要するに今年も自然解説員をするので、委任状もらって説明を受けてきました。

あとは3000m。


今日は午前中のPC作業の後から遠近両用コンタクトをしてました。(PC作業は裸眼が良いので)

やっぱり遠近両用の方が見え方が悪いし疲れます。

特に、近くを見るのに厳しい。

泳ぐ時も委嘱式で紙に記入する時も、手元は裸眼よりも離さないと見えません。

これでは遠近両用と言えども老眼を矯正していることになりません。

見る角度など使い慣れてないだけかもしれませんが、今のところはメガネをかけない場合、近視だけを弱く矯正するコンタクトがベターだと思います。

遠近両用ですから、原理的には近視も老眼も矯正しているはずなので、ちゃんと使えればどっちもしっかり見えるようになるのかね?(ちょっと使った感じではとてもそうは思えないのだが)

見るだけなら、近視メガネと老眼鏡を使い分けるのが良いのですが、外での活動の際にはそれも面倒なので、必要に応じて近視を弱く矯正したコンタクトを使う方向かな・・・

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